私達のビジョン

私達のビジョン
vision

良品計画が展開する事業や主な部署、入社後のキャリアパスや、
働きやすい環境づくりに対する取り組みをご紹介します。

 
MISSION
店づくりに答えはない

いつでもどこでも買い物ができるネットショッピングの普及で、店舗のあり方が問われている現代。地域のお客様に足を運んでいただき、くらしの役に立つためには、どんな店舗をつくればいいのか。2017年の春、無印良品 イオンモール堺北花田の出店プロジェクトを担当することになった松枝は、各部署のメンバーとともに新しい店舗のかたちを模索していました。  今までのように商業施設の中に出店するだけの店舗では厳しくなるだろうと考えた松枝は、もっと地域に根ざし、無印良品が主体となって「場」をつくっていく個性あふれる店舗を目指そうと決意します。そこで着目したのが、すべての人の生活に欠かせない「食」の要素でした。

一般的には、オフィス空間のプランニングや設計は外部のオフィスメーカーなどに依頼することが多く、実際、海外事業部のケースはそうしたやり方でした。しかし、考えてみれば、無印良品にはオフィス用途にも使える商材が揃っているだけでなく、空間を提案するインテリアアドバイザーをはじめとした多様な人材がいる。

「いっそのこと、自分たちでやってしまおう」 さっそく、業務標準化委員会にいた小川、有楽町店でインテリアアドバイザーを務めていた林らが集められ、さらに各部門の代表者も参加して、移転も含めたさまざまな可能性が話し合われました。

 そこでチームが出した答えは、現在のオフィスを、社員がほんとうに感じ良く働ける場になるよう、全フロア改装すること。構想を経営陣に提案すると、ゴーサインが下り、オフィスリノベーション・プロジェクトが正式にスタートしました。2015年9月のことでした。

 
VISION
店づくりに答えはない

いつでもどこでも買い物ができるネットショッピングの普及で、店舗のあり方が問われている現代。地域のお客様に足を運んでいただき、くらしの役に立つためには、どんな店舗をつくればいいのか。2017年の春、無印良品 イオンモール堺北花田の出店プロジェクトを担当することになった松枝は、各部署のメンバーとともに新しい店舗のかたちを模索していました。  今までのように商業施設の中に出店するだけの店舗では厳しくなるだろうと考えた松枝は、もっと地域に根ざし、無印良品が主体となって「場」をつくっていく個性あふれる店舗を目指そうと決意します。そこで着目したのが、すべての人の生活に欠かせない「食」の要素でした。

一般的には、オフィス空間のプランニングや設計は外部のオフィスメーカーなどに依頼することが多く、実際、海外事業部のケースはそうしたやり方でした。しかし、考えてみれば、無印良品にはオフィス用途にも使える商材が揃っているだけでなく、空間を提案するインテリアアドバイザーをはじめとした多様な人材がいる。

「いっそのこと、自分たちでやってしまおう」 さっそく、業務標準化委員会にいた小川、有楽町店でインテリアアドバイザーを務めていた林らが集められ、さらに各部門の代表者も参加して、移転も含めたさまざまな可能性が話し合われました。

 そこでチームが出した答えは、現在のオフィスを、社員がほんとうに感じ良く働ける場になるよう、全フロア改装すること。構想を経営陣に提案すると、ゴーサインが下り、オフィスリノベーション・プロジェクトが正式にスタートしました。2015年9月のことでした。

 
STRATEGY
店づくりに答えはない

いつでもどこでも買い物ができるネットショッピングの普及で、店舗のあり方が問われている現代。地域のお客様に足を運んでいただき、くらしの役に立つためには、どんな店舗をつくればいいのか。2017年の春、無印良品 イオンモール堺北花田の出店プロジェクトを担当することになった松枝は、各部署のメンバーとともに新しい店舗のかたちを模索していました。  今までのように商業施設の中に出店するだけの店舗では厳しくなるだろうと考えた松枝は、もっと地域に根ざし、無印良品が主体となって「場」をつくっていく個性あふれる店舗を目指そうと決意します。そこで着目したのが、すべての人の生活に欠かせない「食」の要素でした。

一般的には、オフィス空間のプランニングや設計は外部のオフィスメーカーなどに依頼することが多く、実際、海外事業部のケースはそうしたやり方でした。しかし、考えてみれば、無印良品にはオフィス用途にも使える商材が揃っているだけでなく、空間を提案するインテリアアドバイザーをはじめとした多様な人材がいる。

「いっそのこと、自分たちでやってしまおう」 さっそく、業務標準化委員会にいた小川、有楽町店でインテリアアドバイザーを務めていた林らが集められ、さらに各部門の代表者も参加して、移転も含めたさまざまな可能性が話し合われました。

 そこでチームが出した答えは、現在のオフィスを、社員がほんとうに感じ良く働ける場になるよう、全フロア改装すること。構想を経営陣に提案すると、ゴーサインが下り、オフィスリノベーション・プロジェクトが正式にスタートしました。2015年9月のことでした。

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